不妊治療

不妊治療

不妊治療の状況|PGT-Aの結果はB判定にレベルアップ!

PGT-Aの結果はB判定、17番染色体モノソミーモザイク45%でした。モザイク45%とは何を意味するのか、low-range mosaicの考え方や検査結果の受け止め方、今後の治療方針について実体験をもとにまとめます。
不妊治療

首の治療に少し改善の兆し|不妊治療では5日目胚盤胞4ABをPGT-Aへ

首の低周波治療を続け、後ろ80mA・横45mAまで到達。日中には少し改善も感じるようになりました。不妊治療では、前回PGT-Aで2個ともC判定となったあと再び採卵に挑戦。1個の卵が5日目胚盤胞4ABまで育ち、PGT-Aへ。精液検査の結果もWHOの参考値と比較します。
不妊治療

PGT-Aで2個ともC判定に|3度目のぼくの首治療アカデミアへ

PGT-Aに出した2個の胚盤胞がともにC判定となり、21番染色体と10番染色体のモノソミーという結果に。PGT-AのA~D判定やモノソミー・トリソミーについて解説しながら、結果を受けた当時の気持ちと、首の治療・休養をさらに1か月延長した経緯を振り返ります。
不妊治療

首の治療を続けても改善せず|不妊治療では採卵した2個とも胚盤胞に!

不妊治療で採卵した2個とも胚盤胞まで育ち、6AA・6BBで凍結。Gardner分類やPGT-A、精液検査の結果、自費診療となった治療費について、実際の治療経験をもとにまとめます。首の治療や休職中に感じた働き方への思いも振り返ります。
不妊治療

不妊治療を始めて2年|夫目線で振り返る体外受精までの道のり

不妊治療を始めて約2年。検査からタイミング法、体外受精、採卵、胚移植、流産、自費診療に至るまで、夫目線でこれまでの治療を振り返ります。実際に経験して感じた、不妊治療の身体的・精神的・経済的な負担についてもまとめました。